徳川四天王


1560年、若干19歳で家康(この頃は元康と称す)は、今川氏より自立し、
生まれ故郷の三河・岡崎城主となり、以後天下泰平への道を切り開くこととなりました。
本幟は『立志家康の図』を染め上げたもので、付き従うのは四天王。
上から酒井忠次、榊原康政、本多忠勝、井伊直政。


家康

   
左から酒井忠次、榊原康政、本多忠勝、井伊直政。

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